【インドネシア】東南アジアの最強夜遊びスポットはジャカルタ説を徹底調査してきました

最強の夜遊びスポットはインドネシアです

 

東南アジアの夜遊びスポットを徹底調査、タイやフィリピンの夜遊びはもう古いのか?

 

アクセス、コスパ、女性のレベル、サービスともにアジアトップクラスであるインドネシアで実際に夜遊びを体験してきた私がおすすめするスポットをご紹介していきます。

 

Tomo
インドネシアが夜遊び最強といってもそれは夜遊びスポットが充実している首都のジャカルタでの話です。それ以外だとバリ島くらいしか遊べるところはないかもしれないですね。それでも一度はジャカルタに行って遊んでみてほしい!!

 

1.ジャカルタを勧める理由

私は東南アジアの夜遊びが有名な国(タイ、フィリピン、香港、韓国、ベトナム、シンガポール、マレーシア、台湾)に色々行ってきました。

 

その中でやはり一番衝撃を受けたのは初めてタイに行った時で、当時はこんなに乱れている国があるのかと驚きました。

 

しかし近年はそんなタイも物価高騰の波にのまれてきており、夜遊びの敷居が少しずつ上がってきてしまっているのが現状です。

 

コスパの面ではタイよりもフィリピンの方がいいのですが、治安がいまいち良くないということと、女性の容姿のレベルの波が大きいという理由で今回は除外しました。

 

1-1.ジャカルタの良いところ<コスト>

ジャカルタでまずおすすめな点はコスト面が挙げれます。

 

これは食事や移動手段だけでなく夜の遊びに関しても言えることで、今回はジャカルタのコスパの良さをわかりやすくするためにタイと比較して行きたいと思います。

 

タイ夜遊び<2019>

・ゴーゴーバー  平均金額:3,500B〜6,000B(13,000円〜20,000円)
・マッサージ   平均金額:1,500B〜2,500B(5,500円〜9,000円)
・バービア    平均金額:1,500B〜3,500B(5,500円〜13,000円)
・置屋(Soi6)平均金額:1,300B〜2,500B(4,700円〜9,000円)

 

タイの遊びは場所や女の子によって変動があるので一概に金額はこれだ!とはなかなか断定できないですが、平均すると上記ぐらいの金額になるのではないかと思います。

 

特にバービアやなんかは交渉次第で金額が決まるので交渉力が高い人にとっては安上がりで遊べる可能性もありますね。

 

立ちんぼやBJバーなど安い遊びを探せば1,000Bくらいで遊べるものもありますし、私の友人なんかはパタヤのビーチロードの立ちんぼと500Bくらいで交渉してたりしました。

 

ジャカルタ夜遊び<2019>

・ホテル置屋   平均金額:35万ルピア〜50万ルピア(2,700円〜3,900円)
・マッサージ   平均金額: 25万ルピア〜50万ルピア(1,900円〜3,900円)
・SPA                  平均金額:80万ルピア〜100万ルピア(6,300円〜7,800円)
・ローカル置屋  平均金額:30万ルピア〜40万ルピア(2,300円〜3,100円)

 

こうしてみるとやはりジャカルタの方が平均して夜遊びは安い傾向が見てとれます。

 

注目ポイントはタイでは平均して女性一人と遊ぶ目安の金額なのですが、ジャカルタのホテル置屋に関しては、50万ルピアで女性を2人選ぶことができるんです。

 

この金額で3Pまでできてしまうというのは凄まじいコスパですね。

 

1-2.ジャカルタの良いところ<女性のレベルの高さ>

ジャカルタで次におすすめなのが女の子のレベルの高さです。

 

これは個人の好みの問題もありますが、私の個人的な感想をいえばフィリピンよりはレベルが高いと思っています。

 

東南アジア特有の褐色で健康的な美人という感じがして、タイの美人にも通ずるものがありますね。

 

 

インドネシアは大半がイスラム教ということもあり、性に関してはそこまで積極的ではないですが、こちらが話す下ネタに関しても普通にリアクションをとってくれますし、仲良くなればプレー自体も一生懸命してくれます。

 

2.ジャカルタの夜遊び紹介

タイほどではないですが、ジャカルタにもそこそこ夜遊びの種類があります。

今回は私が実際に体験してきた遊びをご紹介したいと思います。

 

2-1.ホテルトラベル

ホテルトラベルはジャカルタにいくつかある置屋型のホテルの1つで普通の宿泊もできますが、ホテルの中に女の子を選んで遊べる置屋が入っています。

 

ホテル正面の左側に入口がそこで受付をしてから店内に入って行き、入るとすぐ左手に女性が待機しているソファーがあってそこで多くの女性が座ってくつろいでいました。

 

すぐ右手にはテーブルが並んだラウンジがあり、座りながらドリンクを飲んだりできるようになっていてその奥では生演奏によるライブをしていました。

 

ここで注意するべき点は入り口付近でしつこく声をかけてくるやり手ババアです。

 

女の子を吟味する間も無く、「今のオススメはこの子だ!」と言って解説してきます。

 

実際に女の子は店内に100人以上いるゆっくり店内を見て回れば好みの女の子は見つかると思うのでやり手ばばあの圧に負けないようにしてください。

 

遊ぶ女の子が決まったらやり手ババアに料金を支払い一緒に部屋まで行きます。

 

今回は女の子を2人選んで見ました。

2人ともエキゾチックな美人という感じです。

 

 

部屋に着いたらまずはシャワーを浴びますが、流石に3人で入るにはシャワールームが狭いので別々に入りました。

 

あとはカバーを装着してプレイ開始です。

流石に3Pは初体験だったので、正直かなり興奮しました。

 

 

女の子は2人いるので2回戦くらいまでできるようなのですが私は1回戦で力つきたのでそこで終わりにしてしまいました。

 

別れ際に女の子にチップを20万ルピア渡してあげたらかなり喜んでましたね。

 

2-2.ホテルクラシック

ホテルトラベルと同じく置屋型のホテルです。

 

ホテルクラシックの特色押してホテルの各階で遊びの種類が違います。

  • 地下1階:スパ
  • 1階:クラブ風オキヤ
  • 3階:オキヤ
  • 5階:KTV
  • 6階:ゴーゴーバー風オキヤ

 

今回は3階の置屋で遊んでみました。

 

フロアの入り口で受付をして中に入ります。

 

ここでも入った途端にやり手ババアが声をかけてきて女の子を勧めてきます。

 

ここではフロア全体で女の子は80人くらいですね。

 

女の子が座っている場所と着ている衣装が色分けされていてそれぞれのエリアにやり手ババアがいたので縄張り的なものがあるのかもしれないです。

 

ここでも女の子を2人選んで遊びました。

 

 

2人選んでも金額が5,000円を切るとか日本じゃ絶対に考えられないですよ。

 

選んだら女の子と一緒に部屋に行きシャワーを浴びます。

 

 

この辺はどこのホテル置屋も似たような感じです。

 

ここでも遊び終わった女の子に20万ルピアのチップを渡しました。

 

ここまで紹介したホテルトラベルとクラシックホテルは距離がそんなに遠くないので気に入った女の子がいなければハシゴをするのもありだと思います。

 

2-3.ブロックMのマッサージ

ブロックMとは日本人向けのKTVが多くあるエリアです。

 

現地の駐在人向けのお店という感じで日本人向けの料理屋もたくさんあります。

 

今回私が訪問したのはブロックMにある「Aquarius」というマッサージです。

 

 

外観はいかついですが中は意外とこじんまりしています。

 

まず入ると受付をしてそこで担当の女の子を写真を見て選びます。

 

女の子は出勤状況によりますが15人くらいいます。

 

受付を担当してくれたママさんにオススメを聞くと教えてくれるので悩んでいたらとりあえず聞いてみるとがいいですよ。

 

女の子を選ぶとマッサージ室に案内されます。

 

部屋の前で指名した女の子が待っていてくれていて一緒に部屋に入ります。

 

写真で女の子を選ぶので日本の風俗のようにパネルマジックがないか不安になりますが、ここでは選んだ女の子が実物と全然違うということはなかったです。

 

まずシャワーを浴びて裸で布団に横になります。

 

普通にうつ伏せで待っているとマッサージが始まるのですが、通常のマッサージと違うところはいきなり女の子が全裸でマッサージをしてくれるところです。

 

うつ伏せから仰向けに変わるタイミングで女の子から「スペシャルする?」という提案があります。

 

ここではスペシャルマッサージがデフォルトではなく自分で選ぶことができます。

 

<料金システム>
・マッサージのみ:25万ルピア
・手or口でする :35万ルピア
・スペシャル  :50万ルピア

 

ホテル置屋と比べると高く感じてしまいますが、こちらのお店は女の子の質が高いです。

 

女の子の年齢もかなり若くて私を担当してくれた子は19歳と言っていましたが実際はもっと若いかと思いました。

 

ジャカルタ市内ではマッサージがあっても健全店というパターンも多いので確実に行為ができるマッサージということで覚えておいていいかなと思います。

 

2-4.ローカル置屋<コタインダー>

コタインダーとはお店の名前ではなく、ジャカルタのコタ地区にあるローカル置屋エリアのことです。

 

コタインダーには5件の置屋があり、現地の人向けの置屋ということもありコストパフォーマンスは高いです。

 

コタインダー置屋

・Grand LA
・STARMOON BAR
・Grand MTR
・New Sari Ayu
・ROYAL BAR & MASSAGE

 

インターネットの口コミではスレていない若い女の子が多いという話だったのですが、今回訪問したときは年齢層がそこまで若い感じはしませんでした。

 

訪問した時間が日中の早い時間だったのでまだ女の子の出勤が少ないのもあったので夜に行けばもう少し女の子の数が増えて若い子もいるのかもしれません。

 

個人的にはオススメなお店は「GRAND LA」というお店でこちらでは可愛い女の子が何人か確認できました。

 

ここでは入場するだけなら無料なので気軽に入って気に入った女の子がいなければ次のお店にどんどん移動して女の子を選ぶことができます。

 

コタインダーでは基本的に女の子にチップをあげる必要はないとインターネットの情報で書かれていましたが、実際はチップを要求されました。

 

要求金額は5万ルピア(400円)と全然大したことはなかったです。

 

正直チップをあげることでサービスのクオリティが上がるのはジャカルタの風俗ではよくあるのでこれくらいの金額ならケチらずにあげてしまう方がいいと思います。

 

2-5.ローカル置屋(Royal Mas)

Royal Masはコタインダーと同じようにローカルの人たちが利用する置屋エリアです。

 

コタインダーよりもさらにローカル感があるこちらの置屋街はどのお店も店内に入るとエアコンではなく扇風機が回っているくらい古くて店内もかなり暗いです。

 

コタインダーに比べて女の子の数は全然多くなく、店内には女性が7〜8人くらい座っていました。

 

並んでいた女の子の中には若い子もいますが、地元のおばちゃんみたいな人も混じっていました。

 

こちらの置屋はローカル感がかなり強く衛生面にも若干の不安があるので興味がある人はいってみてください。

 

2-6.出会いbar

ジャカルタの出会いバーはバンコクのテーメーカフェのようなものです。

 

最も有名どころでいうと『CJ’s Bar』が日本人にも有名ですね

 

料金相場

エントランスフィー:15万ルピア(1,200円程度でワンドリンク含む)
女の子チップ   :100万ルピア~(8,000円~)

 

<主な店舗>
・CJ’s Bar
・BATS

 

ジャカルタの出会いバーではバンコクのテーメーカフェと違いドレスコードがあります(短パン、サンダルはNG)

 

欧米系のファランや日本人駐在員も多いので現地のちょっとグレードの高い女の子が余裕のある人を見つけるための場所となっています。

 

2-7.KTVカラオケ

ジャカルタのブロックMにある日系のKTV(カラオケ)は日本でいうところのキャバクラ的なお店が多いです。

 

キャバクラやスナックのように歌を歌ってお酒を飲むようなお店から、店内にベッドがありそのまま女の子を連れ出せるお店まで種類は幅広く選べます。

 

Tomo
日本で話題になったバスケットボールの日本代表選手がこのブロックMにいきカラオケ店で遊んでいたことが発覚してニュースになりましたね。

 

<strong>料金相場</strong>

ワンセット:100万ルピア(8,000円程度)
お持ち帰り(ベーオー(BOOKING OUT)):1万円程度

 

KTVで遊ぶと女の子をお持ち帰るをするのに総額で2〜3万円ほどかかってしまいますので、コスパを考えると決して安い遊びではないです。

 

現地ではもっと安くて可愛い女の子と遊べる遊びがたくさんあるのでまずはそちらで遊んで、置屋遊びやマッサージに飽きたらいってみてもいいかもしれないですね。

 

2-8.パラダイススパ

風呂&サウナでくつろげ、生演奏やストリップダンスなどがあるバーラウンジで女の子を選び、建物内の部屋に女の子と行くというサービスです。

 

マッサージ&本番があり、ジャグジーに選んだ女の子と一緒に入れたり、ユニークなサービスを提供する施設もあるので金額は少々お高めですが楽しめると思います。

 

<strong>料金相場</strong>

80万ルピア~250万ルピア(7,000円~2万円ちょっと)

 

<主な店舗>
・アレクシスホテル(2017年10月に閉鎖)
・マリオボーロホテル
・The pool 1001 Hotel
・Emporium Spa & Lounge

 

今回はその中の1つである「Emporium Spa & Lounge」に行ってみました。

 

まずは入り口で受付をしてロッカーで着替えます。

 

その後でSPAエリアにいきお風呂に入ったりサウナに入ったりしながらしばし寛ぎました。

 

こちらのお店は水風呂が半端なく冷たいので注意です、、、、

 

次にラウンジに案内されてお店のママらしき人から女の子を紹介されます。

 

この時店内には女の子が10人くらいいました。

 

レベルは平均するとそこまで高くはなくてホテル置屋の方が選べる子がいると思います。

 

その中で1人を選ぶとすぐに部屋に移動するか女の子とお酒を飲むか選べます。

 

私はすぐに部屋に行きましたが部屋の中はシャワールームがついているタイプのマッサージルームというような感じですね。

 

そこでシャワーを浴びた後にプレイ開始です。

 

女の子のサービスはきっちりしていて終わった後も最後までマッサージをしてくれました。

 

3.移動にはGRABアプリを使うことを推奨

 

ジャカルタでは基本的に車で移動することになると思います。

 

流しのタクシーで移動してもいいのですが、ジャカルタではタクシーでぼったくられるケースが多いのであまりおすすめはできません。

 

私がおすすめするのは携帯アプリの「Grab」です。

 

このアプリなら行き先を入力すればそこまでの料金が明確に出るし、ドライバーの評価も見ることができるのでぼったくられる心配がありません。

 

ジャカルタではGrabに登録しているドライバーも多いので呼べばすぐに来てくれます。

 

4.タイよりも年末年始の混雑が少なく狙い目

年末年始の長い休みになるとタイに旅行計画を立てる人も多いと思います。

 

タイでは毎年年末年始になると世界各国から旅行客が訪れてカウントダウンパーティで盛り上がり首都バンコクだけでなく、パヤタやプーケットなど主要なエリアは大変な混雑をしてくることが予想されます。

 

Tomo
2018年度の年末年始の旅行者数比較(JTB調べ)

韓国    :113,000人
中国    :99,000人
台湾    :73,000人
タイ    :43,000人
香港    :40,000人
シンガポール:35,000人
インドネシア:14,000人
マレーシア :14,000人

 

そんな混雑必至のタイに比べてジャカルタの方が年末年始ではチケットが取りやすいです。

 

航空チケット代はジャカルタ行きの方が1万くらい高いですが、現地での出費を考えると1万円の差は無いくらいと考えてもらった方がいいです。