実際に八戸に住んでいた私が教える青森で素人と簡単に出会う方法はこれだ!

転勤先の青森県で素人と出会う方法

今回の記事は私が青森県の八戸市に転勤で1年間住んでいた時の体験談です。

私は当時27歳の会社員で転職したばかりでした。
青森県には縁もゆかりもなくて転勤と聞いたときはパッとイメージがわかなったのですが、実際に行ってみて思いました。

 

「想像してたよりも田舎だった、、、、」

 

今まで私の1番の田舎は祖父の住んでいた宮城県の仙台だったのですが、比較対象にするには心もとないくらいさらに田舎ということに驚き同時に新鮮だとも感じました。

初めての土地は何があるかもわからないですが、どんな体験ができるか楽しみでもありました。

 

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私もハッピーメールを使用して簡単に女性とできちゃいました♪(´ε` )

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【素人と出会う方法その①】

<自分の家探し>
転勤先でまず真っ先にすることが自分の家探しです。住むところなんてどこでもいいや~という考えではいけません。

家探しの段階で立地、築年数、部屋の広さなど考慮すべき点はいくつかあります。

 

<こだわり①>
築年数は浅いほうがいいです。

八戸ではホテルもあるのですが、場所が遠かったり古ぼけたホテルが多かったりするのでいい子がいたら自宅に呼び込む前提のほうがいいです。

私は今回新築の物件を選びました。
青森県では新築の1LDKのアパートでも6万くらい出せば全然住めちゃいます。

 

<こだわり②>
立地の利便性は必須

八戸のような田舎では基本的に車で移動することが多くなります。

どうせ車で移動するのだから家の立地なんてと思う人もいますが、便利な場所であれば飲んだ後に一緒に家まで移動することも簡単なのでできるだけ繁華街に近い場所を選ぶといいと思います。

私は城下という本八戸駅の近くの物件にしました。
繁華街までも徒歩圏内だし近くにスーパーもあるのでかなり便利です。

 

<こだわり③>
部屋の広さは1LDくらいがおすすめです。

この広さの物件は数が多いので新築でいい場所の物件を見つけやすいですし、ベットルームとリビングが分かれている方が女性受けがいい傾向がありました。

私も1LDKの物件でした。ダイワリビングの物件だったので設備は充実していたし間取りも使いやすかったです。

 

【素人と出会う方法その②】

< ネットワーク:人脈の構築>
次にやるべきことがネットワークの構築です。

田舎なので狭い情報は意外に人づてに伝わる可能性が高いです。

手っ取り早いのがフットサルやサッカーなどのチームに入ることです。

そのチームの飲み会に参加すると簡単に女の子を紹介してもらえたりします。

地元の人ならどの飲み屋がいいかどうかどこのスナックにかわいい子がいるかなどの情報も教えてもらえます。

 

※.注意点
知らない人たちのグループに入るときはネットワークビジネスの勧誘もあるのでうかつな誘いには簡単にのらないようにしましょう。
Amwayなどの有名なネットワークビジネスをする人は青森県にもいるみたいです。 

 

八戸の繁華街では出張者も多いせいか一人でも気軽に入れる居酒屋やスナックもたくさんあります。

金額も首都圏にくらべてリーズナブルでスナックの女の子は人懐っこい人が多いので仲良くなれば普通に休日に一緒に遊びに行く関係に持って行くことができます。

【スナックが密集しているビル】
・ライオンビル
・ムーンプラザビル
・ジャスマックビル

 

【素人と出会う方法その③】

<マッチングアプリの利用>
地方で一番素人の女の子と簡単に出会う方法はマッチングアプリです。

私も色々なマッチングアプリを使いましたが首都圏に比べて素人の女の子と簡単に出会うことができました。

 

<ハッピーメール>
ハッピーメールは広告にかなり力を入れており、知名度が高いアプリです。
課金制で有料なのですが、素人の女の子と出会える確率はかなり高いと思います。

青森県は美男美女が多いので必然的に子供はかわいい子が生まれてくる確率が高いです。

青も県内では遊びに行く場所もかなり限られているので、暇を持て余した女の子がたくさんいるのでそうした女の子を狙いにいってみましょう。

 

ここでハッピーメールを利用するときの注意点としては掲示板の書き込みの女の子は業者か売春系の女の子である確率が高いということです。

大抵が金銭のやり取りを要求してきます。

 

実際に私が業者と出会った時の体験談があります↓↓

【マッチングアプリ】冬の札幌でハッピーメールを使うも業者だった時の話

 

<ペアーズ:Pairs>
Pairsも広告をたくさん出しているマッチングアプリです。
主にFacebookやTwitterなどのSNSで宣伝されているせいか若い世代の利用者が多いのが特徴的です。

婚活目的もありますが、まずは彼氏を探す目的の人が多いのでハッピーメールよりもガチ感が強いです。

新天地での人脈作りなどは最初はハードルが高いと思うのでマッチングアプリのほうが気軽に始められて簡単に出会えるのでかなりオススメです。

首都圏よりも素人な女の子が多くてホントに簡単に出会えるので地方に行く際は使ってみてください。

 

【素人と出会ってからうちに連れ込むまでの体験談】

実際に素人と出会った体験談を書いていきます。

その時はマッチングアプリを使用して出会いました。

相手は当時31歳の介護福祉の職に就いているゆきさんという女性でおっとりした雰囲気の笑顔が可愛い人でした。

アプリである程度メッセージのやり取りをしてから実際にあったのですが、私はあってすぐその日のうちにという考えは全然なくてまずは親睦を深めていこうと思っていました。

昼頃に待ち合わせをしてカフェでお茶を飲みながら雑談をしてそこそこ気があったので次回はお酒でも飲みにいきましょうという話になりました。

次の約束も取り付けたし今日のところは良しとしようと思いゆきさんを送ろうと車を走らせていたのですがゆきさんが何かもじもじしています。

 

「どうかしましたか?」

 

そう質問したら

 

「今日はねぶた祭りなんですね」

 

そう帰ってきました。

これはもしかしてまだ帰りたくないのかもしれないと思いゆきさんに聞いてみました。

 

「そうなんですね!ねぶた祭りってまだ見たことないんですよ。よかったら行きませんか?」

「私も久しく見てなくて、、、はい!行きましょう!」

 

あっさりとOKが出たのでで八戸から車を走らせて2時間以上かけて青森市まで向かいました。

一緒にねぶた祭りを見て帰りの車の中でずっとお祭りのことを話していたら2時間はあっという間にすぎすぐに家に到着してしまいました。

自分の中で会った初日にこれだけ一緒にいてくれたんだしもういけるんじゃないのかな?

そう思って思い切って

 

「ゆきさんよかったらうちによっていきますか?」

 

断られたらそれまでですがこれだけ親密度をあげたんだから期待してもいいですよね。

 

「はい、、、いいですか?」

 

こうしてゆきさんがうちに寄っていくことになりベッドの中でさらに親睦を深めて朝に家まで送っていきました。

普通ならこの展開に持っていくまでに回数を重ねなければいけないと思うのですが地方の女の子は思いのほか警戒心が薄かったみたいです。