南米のバンコクでエロ体験、コロンビアのメデジンは置屋遊びで美女ばかり!

コロンビアのメデジンでオススメの夜遊び

今回は南米の美女大国コロンビアでの夜遊びを調べてみたのでご紹介していきたいと思います。

サッカーのW杯でもその美しさから話題になったコロンビアの美女サポーターですがあれくらいのレベルの美女がコロンビアにはたくさんいいるんです。

そんな美女ばかりいる国なら一度は行ってみたいし遊んでみたいと思いますよね。

コロナ騒動が収まったら南米に行ってみようと考えている人も今回の記事を参考にしてみてもらえればと思います。

 

1.コロンビアのメデジン

コロンビアで有名なのは首都であるボゴタです。しかしボゴタは治安の面でかなり不安があると言われており、さらに女の子が顔は可愛いけどスタイルがいまいちという情報もありました。

 

そこで今回はコロンビアの第二の街であるメデジンでの夜遊びを調べてみました。

メデジンは「南米のバンコク」とも言われている街で、その呼び方から察するにかなりエロいことが期待できる街であることが予想されます。

そしてメデジンは標高が約1,500Mほどで気温は年間を通して15℃〜25℃ほどで安定しておりとても過ごしやすい気候の街なので旅行先としても快適にすごせそうですね。

 

<メデジンの夜遊び>

メデジンの夜遊びスポットの中心地は【Parque Lleras(パルケ・ジェラス)】という公園の周辺エリアになります。場所はメトロ(路面電車)のPoblado駅から東に進んだ先にあり、レストラン、バー、クラブ、パブが密集しているので観光客だけでなく地元の人も集まるので必然的に夜のお仕事をしている女性も集まってくるというわけです。

 

公園周辺では立ちんぼがいてそのどれもがかなりの高レベルで可愛いらしいです。ラテン美女のエキゾチックな雰囲気は欧米や東南アジアとはまた違った色気が出ていそうですね。特にラテン系の美女はスタイルもよくて体のメリハリがしっかりしている女性が多いので期待できます。

この他にもコロンビアには置屋遊びやゴーゴーバー、ストリップクラブもみたいな遊び方もあるので夜遊びに関してはかなり楽しめると思います。コロンビアの懸念事項をあげるならホントに治安くらいなものですね。

 

あとは距離、、、、、、日本から遠すぎる、、、、

 

注意事項
公園の周辺の治安はまだましと言われていますが、一歩大通りにでると現地の人の視線が怖く感じるらしく、実際に2016年にアジア人のバックパッカーが強盗に抵抗して射殺されたニュースもありました。荷物の管理や周囲への注意などはしっかり行ってください。

 

【Industry club Medellin】は【Parque Lleras公園】からおよそ4kmほどの場所にあります。公園からタクシーを使えば150円ほどで行くことができるので移動にはタクシーが便利です。

 

このお店では入り口でセキュリティーチェックがありその際にパスポートの提示を求められますので行く際にはパスポートを持って行く必要があります。

 

その場で入場料10,000COP(500円)を支払えばリストバンドをつけてもらえてそれがチケット代わりになります。その後は何度でも入退場できるので違うお店を見た後でまた戻るといったこともできるんです。

 

店内に入るとステージでストリップをしている女の子やお客さんに営業をかけている女の子がたくさんいます。おばさんみたいなのもいますが中にはかなりの高レベルな女の子もいて人数も沢山いるので探せばいい女の子が見つかりそうです。

 

夜の10時以降になると女の子の数と質が上がってくる傾向にあるみたいです。プレイはお店の2階のプレイルームでするのでこの辺はFKKのシステムに似ている感じですね。

 

ただFKKみたいに部屋に入りすぐに入れるみたいな流れではなく女の子によってはキスや胸など許容範囲が広かったるするので当たりな女の子をひければかなり満足度が高く遊べそうです。

 

営業時間と料金

Industry club Medellinの営業時間と料金設定は以下の通りです。

  • 営業時間  :夜8時〜翌朝5時まで(年中無休)
  • 入場料   :10,000COP(約500円)
  • ドリンク一杯:25,000COP(約850円)
  • プレイ料金 :150,000COP~(約4,000円〜)
  • チップ代  :10,000COP(約500円〜)

 

※.チップに関しては基本的に支払いの義務はありません。しかし女の子はチップをもらえると思って頑張る子もいるので満足度の高い内容を提供してくれた女の子には気持ちをあげてもいいと思います。

 

3.コロンビアの置屋【La Isla Club】

こちらもメデジンでもトップレベルに人気の置屋です。場所は先ほどの【Parque Lleras公園】から5kmくらいの場所にあります。システムは入り口でセキュリティーを受けてリストバンドをもらい中に入りその後の出入りは自由という感じです。

 

お店は夜の21時からオープンですが直後はさすがに女の子も全然いないので一人でちょぼちょぼ飲んでいる感じになります。その後にストリップショーが始まったりと徐々に賑わいが出てきます。

 

上記で紹介したお店でもなのですがストリップダンサーはショーが終わるとチップの要求をしに回ってきます。別に払わなくてもいいのですがその場合はかなり嫌そうな顔で舌打ちをされるみたいです。

 

そして23時を過ぎてくると若くて可愛い女の子が増えてきます。向こうから営業をかけてくることもありますが、人気のある女の子は待っているだけでお客がくるのでそうした子に行きたい場合は話しかける必要があり場合によってはドリンクをおごる必要性も出てくるのです。

 

営業時間と料金

La Isla Clubの営業時間と料金設定は以下の通りです。

  • 営業時間  :夜21時〜翌朝5時まで(年中無休)
  • 入場料   :10,000COP(約500円)
  • ドリンク一杯:28,000COP(約1,400円)
  • プレイ料金 :200,000COP~(約7,800円〜)
  • チップ代  :10,000COP(約500円〜)

 

4.コロンビアの置屋【Fase Dos】

こちらも【Parque Lleras公園】から4kmほどで車で10分くらいの場所にあります。このお店は上記の2店と比べるやや古いのですが、その代わりに女の子の数がすごく多いです。

 

100人近くの女の子がいるのでその中から気に入った子を探さないといけないのですが店内の密集具合はさながら満員電車のようなので見つけるまで根気が必要です。

 

ここでもシステムは上記の2店と同じです。気に入った女の子がいれば話しかけて交渉成立でプレイルームに行くという感じです。しかしこちらのお店だけ入場料が2,000COP(800円)と高いですね。

 

営業時間と料金

Fase Dosの営業時間と料金設定は以下の通りです。

  • 営業時間  :夜20時〜翌朝4時まで(年中無休)
  • 入場料   :20,000COP(約800円)
  • ドリンク一杯:20,000COP(約800円)
  • プレイ料金 :15,0,000COP~(約4,000円〜)
  • チップ代  :10,000COP(約500円〜)

 

5.まとめ

メデジンにはこうしたメジャーで人気のある置屋からぱっと見ではわからない普通の家みたいな置屋まで大小さまざまですが沢山あります。たどり着けない場合には運転手に連れていってもらうという手もあるのですが南米ではその行動にも勇気がいりそうですね。

格安のローカル店では30,000COP(1,400円)ほどできるところもあるみたいですが女の子の数も多くなくレベルもいまちである場合が多いみたいです。

しかしプレイ内容は濃かったり、中には若くて可愛い当たりの女の子がいることもあるみたいなんですが治安の面を考えるとなかなか冒険しづらい環境ですね。

最後にメデジンは治安の面でまだまだ悪いです。一時期は世界最悪治安ランキングにも載るくらいの国で今でこそ国の治安改善効果が出てきていますがそれでも気軽に歩き回ることは極力避けて遊び場に直行するくらいの気持ちで行動ぢした方がよさそうですね。

それでは皆さんもラテン美女の陽気なノリとセクシーな体に癒されてみてはいかがでしょうか。