【2021年最新情報】徳島のパンパン通りを歩く|四国の裏風俗

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今回は徳島県にある裏風俗「パンパン通り」を歩いてきました。

パンパン通りと聞くと頭のなかで連想するのが女の子の股に腰をうちつける音をイメージされているかと思いますがこの名前の由来は昔、客引きのおばちゃんがお客を呼び込むときにうちわをパンパン叩いて鳴らしていたことからこの通りがそう呼ばれているんです。

ちなみに後半の記事ではパンパン通りだけでなく現在の徳島の状況(夜遊び)もみて周ってきたので書いています。

 

パンパン通り

パンパン通りは徳島駅から1.5kmほどで歩いたら20分くらいかかります。

私は徳島駅のすぐ近くのホテルに宿泊していたので歩いて行ってみましたが、行く途中で繁華街であ『秋田町』を通り抜けます。

 

【パンパン通り入り口】

みてわかると思いますがめちゃくちゃ暗くて人通りが全然ないです。一応住宅街なんですが電気がついている家が少なかったせいか不気味な感じでした。

 

【目印:ヤラカスシティホール】

Google MAPでヤラカスシティホールを検索すればすぐにわかると思います。正直私もこれを目印に探したんですけど最初は場所間違えたんかな~って思うくらい周囲になにもなさ過ぎて、、、、

 

【場所の詳細】

 

噂通り熟女が多い|しかし若い子もいた

通りを歩いてみると合計で7件くらい開いていました。古ぼけた一軒家のような作りの建物の入り口で女性が声をかけてきます。

事前に調べていた前情報では平均年齢はかなり高く、それこそ中にはもう還暦いくだろってくらいの人までいるとか、、、

イメージは飛田新地の妖怪通りと同等かそれ以上ってくらいの気持ちで巡っていたんですけど確かにどこもおばさんみたいな人しかいませんでした。しかもどこに行ってもそれほど美人ってほどでもないところが残念なんですよね~

しかし1軒だけ若い子がいるところがあってそこには2人女の子がいてどちらも20代くらいの見た目でギャルっぽかったですが顔はまぁまぁでした。

奥まったところでコタツに入りながらミカン食べてましたが完全にやる気なしって雰囲気ですが、ママさんはこの辺で若い子はもうどこ周ってもうちしかいないと強く勧めてきます。

確かにここ以外で若い子はいなかったし入るならここなんでしょうけどあの感じだとサービスが地雷の予感がしたので止めておきました。

 

料金内容

・30分10,000円
・20分8,000円

※.お店によっては20分5,000円まで下がるみたいなんですが、若い子がいるところでは値段交渉は不可でした。

 

価格交渉してまで入りたいかと言われると正直な所ないですね。若い子がいたのはたまたまかもしれませんが他のブログ記事を読んでいると基本的には妖怪の住処となっているようです。

今回の訪問ではコロナウィルス騒動で職を失った若い子がいたりするのではないかという期待もあり行ってみたのですが若い子はこんなところじゃなくて普通にマッチングアプリで相手を探していいるようです。

 

しかしこうしたちょんの間は規模こそ大阪の飛田新地のような大きなものではないですが、貴重な裏風俗スポットとして残って行ってほしいものですね。地方に来た時に探索してみようという気持ちにさせてくれるのはとてもありがたいことです。

 

徳島の繁華街|秋田町

秋田町から人が消えた

徳島の繁華街である秋田町エリアではキャバクラ、ガールズバー、スナック、ヘルス、ソープなんでもあります。それだけ色々あるんだからさぞや賑わっているのだろうと思ったらびっっくりするくらい人が歩いていないんですよ。

人が全然歩いていないんです。これ深夜の写真じゃなくて夜の19時くらいの写真なんですけどそれくらいの時間であれば飲み屋を探している人とか呼び込みとかもうちょい立っていてもいいんじゃないかなって思ったんですけどこれもコロナウィルスの影響なんですかね~(;一_一)

 

ここはソープが立ち並ぶ通りなんですがご覧の通りですよ。歩いていくとようやく1人呼び込みがいましたがそれくらいで活気が全然ないです。

ソープ自体も営業しているお店は半分くらいでした。もともとこのあたりのソープは平均で2万くらいかかるのでそれだったらマッチングアプリで相手を探すかデリヘルを呼ぶかっていう選択肢になると思いますね。