【2020】香港141ピンポンマンション体験談

今回はデモに揺れる香港で体験した夜遊びの実態を徹底解説します。
 
2019年11月にまさかの香港出張が決まりました。
 
 
このタイミングで香港に行かせる会社も会社ですが、ちょっと香港の現状が気になりドキドキしている自分もいるのが不思議ですね。
 
 
香港は今年の6月から国内でデモ活動が続いており、政府と香港国内の若者が昼夜を問わず衝突しておりその内容もどんどん過激になってきています。
 
そんな香港では観光客の数も激減しており、日本からの留学生もほとんどが引き上げてしまっているので経済的な損失も大きいみたいです。
 
そんな香港で出張の合間に夜遊びスポットを周り、危険性はないのか? デモの影響はどうなのかを実際に体験してきました。  
 

【デモ被害の大きい九龍地区】

ニュースでも連日放送しているデモはほとんどが九龍地区で起きています。
夜間はあまり出歩かないほうがいいと言われていましたが、意を決して出歩いて見ました。
 
【今回の宿泊したホテル】
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NOVOTEL Hong Kong Nathan Road Kowloon
住所:348 Nathan Rd, Yau Ma Tei, 香港
1泊8、000円〜 
 

【デモと遭遇】

そして遠目からですがデモを目撃しました。
 
エリアは旺角付近で数百人規模でデモ隊と警察が衝突していました。
 
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道路には車を通さないようにしているのか、ブロックが散乱していて各所で叫び声が響いており異様な光景でしたね。
 
基本的にデモ隊は黒づくめな格好で黒いマスクをしている傾向があるので香港に行く際は黒い服はお勧めしません。
 
警察も催涙弾や放水といった措置を講じていて催涙弾に関しては遠く離れていても目が痛くなるくらいなので注意が必要です。  
 

【デモ中の香港風俗】

デモ中なので香港の夜遊びも全体的に自粛気味なのかと不安になりましたが、いざ行って見ると全然そんなことはありませんでした。
 
まず訪問したのは香港の定番であるピンポンマンション141です。
 
 
【141システム】
・マンションの各階にある女の子の部屋をピンポンする
・女の子の顔と値段を確認する
・OKならそのまま部屋に入りプレイする
・金額は300HK$〜1300HK$
 
 
金額に大きなバラつきがあるのは女の子のレベルによって金額が大き変動するからです。
 
特に中には欧米系の女の子がいるところもあり、欧米系の女の子は総じて金額設定が高めです。
 
しかし流石に1000HK$クラスの女の子はルックスもスタイルもモデル並みなので外れる可能性はずくなさそうですね。
 
あとは外人の値段設定がある女の子がいて通常で500HK$なのに外国人だと800HK$になっていたりすることもあります。
 
私が今回訪問した141のまずはこちらをご紹介します。